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先日、玉野でお世話になっている団体との意見交換会が開かれました。わが津村事務所からは議員と根木と私の3人で参加させていただきました。
意見交換会では、津村のほうから、この約1年半の活動と政治家津村啓介としての今後の取り組みの目標(抱負)をご報告させていただきました。やはり皆さん関心が高いのか、郵政民営化問題や日中関係のことなどが話題にのぼりましたが、それとともに岡山県での民主党の活動の情報公開について、そして自分達に対する要望を聞かせ欲しいと、逆に意見を求められたりもして非常に白熱した議論が交わされ、私自身にとっても今後の活動を考える上で非常にいい刺激となりました。
その後は隣の部屋に移動して懇親会です。今日ご参加された皆さんの中には、普段なかなかお会いする機会の少ない方もいらっしゃいましたが、議員、根木秘書とともに、各席一人ずつまわらせていただきながら、ご挨拶することができました。皆さんお酒もはいっていることも手伝って、ざっくばらんな雰囲気の中、率直な意見交換をすることができました。
そんな中、IさんやMさんから「遠慮せずにもっとうちに来て、なんでもどんどん相談して欲しい。少しおとなしすぎるのでは!?」との同じ主旨のご指摘をいただきました。確かにここのところ、日々の忙しさを言い訳にして、足が遠のきがちでした。普段、皆さんには本当にお世話になっているにもかかわらず、そんな皆さんの好意に甘えている部分があったと思います。しかし今日の意見交換会を通して日頃からコミュニケーションをとることがいかに大切か、と改めて思いました。どのような形であれ、直接会って話しをすることで、お互いの信頼関係を築くこともできるし、起きるかもしれないミスなども事前に防ぐこともでき、また新しい何かが生まれることもあります。特にさまざまな人と会う機会の多い秘書という仕事における“コミュニケーション”の大切は言うべくもありません。私もまだまだ修行がたりないなあ、再認識したしだいです。。。
その後は、有志メンバーで2次会へと流れ、カラオケ大会です。みなさん非常に歌いなれていて(特にMさんの熱唱には思わず聞きほれてしまいました。。。)、もっとカラオケの腕をみがかねば、とまだまだカラオケの修行のたりない私は、決意を新たにしたのです☆
うわさというものは、あっという間に広まる。一人から二人へ、二人から四人へ・・・
選挙でも中傷ビラ(怪文書)というものが出回るが、これも瞬く間に広がっていく。
しかし選挙では、この広がるスピードを利用した戦術もよく活用されている。「あの候補者は大丈夫だから。」この一言が広がって、勝敗を左右するようになるとは到底考えにくかった。
前回の獲得票が多い候補者は、どうしても油断してしまう。しかし、実際は「あの候補者は絶対大丈夫、でもこっちはやばいのよ。一票だけでいいから。」こういう感じで一票一票抜かれていく。そして塵も積もれば山となる。
本当にリアルな地方選挙を経験した。
ご無沙汰しております。瀬戸内市議選応援のため、しばらく事務所を離れておりました。
あっという間の一週間。日々反省・・・今後の課題もたくさん出てまいりましたが、本当に多くの出会いがあったこと、なにより嬉しくありがたく感じています。近所付き合いの少ない地域で育った私は、地元の温かさというものを身近に感じ、思わず涙・・・。悔し涙以外の涙を流したのは、ひさびさです。
一月までは美容業界で働いておりました、私マルヤマは、幼い頃から興味を持つのは、美容のことばかり。楽しい環境ではありますが、振り返ると、変化少なく、まわりは美容業界の女性や女の子ばかり・・・。(それが悪いわけではありませんが、、、)世の中にはこんなにも人がいるのに・・・同じ月日を過ごすのならば、もっと多くの人、幅広い世代やさまざまな方々と出会い、色々な面で成長していきたい。学び取るのも、成長するのも自分次第ではありますが、それができる、今までとは違う環境に身を置くことができれば、幸せだなぁとの思いも、議員秘書採用試験を受けた動機の中の一つであります。
ですから、津村事務所に入ってからの2ヵ月間は、一日一日に意味があり、本当に楽しいものです。休日に癒しを与えてくれる、美容業界のお姉様方にも感謝しなくてはいけませんが、、、多くの出会いに、改めて日々感謝です☆
今後の課題は山積み・・・厳しくなるのはこれからか・・・と覚悟です。
6月からは、いよいよ新しい秘書も加わります☆
つむジム、新たな方向へスタートです。私も、多くの実を結ぶことのできる秘書生活にするべく、明日からも頑張ってまいります。
マルヤマ結実
円山にあります津村事務所から県道西大寺線を東へ数百メートル程行くと、曹源寺という寺院があります。
曹源寺は、岡山藩主池田綱政が元禄十一年(1698)に高祖父信輝と父光政の菩提を弔い、自らの冥福をも祈るために建立した池田家の菩提寺です。庭園と建築物の素晴らしさは、岡山県内では他に類を見ないほど絶賛です。
『百聞は一見にしかず』是非一度訪れてみて下さい。円山事務所周辺のお薦めスポットです。
今日の出勤は丸山秘書以外の4人。議員の帰岡が夜になることから、朝から落ち着いて(笑)仕事をするにはいい機会。
午前中は幹事の方々にご協力いただきながら進めている「オープンミーティング」の郵送作業を行うこととした。資料の確認はメールのやりとりでばっちり!さて、印刷、印刷・・・って紙ないじゃん。。。てことで10時に事務所を出て、ご近所の文房具屋さんに買出し。最近は100yenショップとか品揃えも多くてとても便利だが、「色のついたコピー用紙」とかマニアックなものは流石に置いてない。でもそこはプロの文房具屋さん。1件目であっさりヒットして、必要な紙を買うことが出来た。
12時過ぎに印刷を終えて昼食。お持ち帰り常連のお好みやさんで今日は焼きそば。
輪転機で印刷をするときのポイントはインクが乾く時間をきっちりとることって最近気付いた。15時過ぎには完全に乾いてまぁまぁキレイな仕上がり。
早速、中央町の民主党県連に折り機を借りに行く。この「折り機」は本当に優れもの。200枚のチラシを3ツ折りにするのにわずか15分!!「機械ないときは大変だったんだろうねぇ」「いやぁ手でおると最後インクがついて真っ黒なんですよね!」などと県連の事務Oさんと馬鹿話。
16時過ぎに事務所に戻って他の仕事を少しした後、18時から今度は宛名貼り。これまた手書きで書くのとは随分手間が違うよねなどと思いつつ結局19時半過ぎまで。なんか他にも色々やったはずなんだけど。。。「印刷」な一日でした。
先日の河田秘書の「秘書日記」にも登場した、雑誌「フォーブス」の取材・テープ起こしを致しました。会話で少し聞き取りにくい部分もあったり、内容も多岐にわたった為か、思いのほか大変な作業となってしまいました。
インタビュアーの方の質問に、丁寧に、かつ慎重に一つ一つ言葉を選びながら答える様子から、代議士の政治に対する思いが感じられました。そして、「政治とは無縁のサラリーマン家庭に育ち、日本銀行に入行した自分が、何故政治の世界に入っていったか」、「候補者時代のエピソード」、「自分の考える政治家像」・・・と様々な話題が出る中で、一番印象に残った話題は、「自分独自の組織作りの確立」です。ただでさえ、自分のオリジナリティーを上手に出すのは、とても難しいことです。それを、「従来の政治家とは違うタイプ」の代議士が模索する・・・苦労も多いかと思います。それでも、日々試行錯誤を重ね、岡山と東京をひたすら往復する代議士の気力・体力には、本当に頭が下がります。
生の代議士の姿が感じられる取材でした。
管理人として、中旬からしばらく不在にしていました。(10日間でライブ5本いってきました)
その間に瀬戸内市議選が行われており、無事に結果が出たようで良かったです。おめでとうございます。
全国各地のどこかで毎日・毎月、合併による選挙や各補選・本選が行われています。
先日、出先の東京で王子駅の近くを歩いていると、民主党民主党民主党と10枚以上のポスターを連ねた事務所を見かけました。友人との待ち合わせの時間もあり、都議選だっけなと思いながら通り過ぎてしまったのですが。
帰宅後調べてみると原田大さんの事務所でした。松下政経出身の28才の方でした。私と同じ1976年生まれだし、岡山県議の山本まりこ(我が母校朝日のクラスメイト☆)と松下政経同期の21期生ということで、あぁ!寄り道すればよかったのに!と思いました。せっかくの機会を逃してしまいちょっと残念。
こういった状況でいきなり声をかける場合、なんて自己紹介するのか今考えてみると「津村啓介のHP管理人です」で伝わるのかしら?と思ったり。民主党の公認候補ならば、岡山の(中国地方の)衆議院議員津村啓介を知らないことはない、、とは思いますが。「津村のスタッフです」がやはり無難でしょうか。
ついでに書くと、参院選の最中に大阪なんばへ行った時にも、尾立源幸さん&島田紳助氏の街頭演説に遭遇しました。なんば駅周辺が大変な騒ぎで歩道も車道も人間でいっぱいでした。私はライブの開始時間が迫っていたこともあり、演説聞きたいのに!と思いながら人を必死でかき分け車にクラクションを鳴らされながら通り過ぎてしまいました。いまだに残念に思っています。
こうやって各地で偶然民主党を見かけると嬉しいものです。その反面、民主党の看板も何も見かけない土地は不安になってきます。(埼玉・横浜・長野は意外と見かけません。)現地がんばってくれよーと勝手に思っています。
街の景観うんぬんはこの際おいておきますが、県外から岡山へ帰って来る時に、東岡山辺りから「あの」津村の顔ポスがちらほら見え始めるのも、旅おわりの儀式・点検作業のような感じになっています。見えると安心します。普段の生活でも岡山2区内を車で移動している時は、津村ポスが視界に入るのが当たり前で、以前あった場所になくなってると不安になったり色あせていると貼り替えたくなったりします。(職業病?のようなものでしょうか。スタッフみんなそうだと思います。)
ということで、またHPを少し不在にして…各地へ出かけていく(遊びにゆく)予定がありますが、その時は各地の民主党の姿に出会えることも楽しみにしていて、機会が合えば突然事務所へ寄ってみたり街頭演説を聞いてみたりしたいな、と思っている次第です。
先週の金曜日に、民主党・党本部にて津村代議士が雑誌『フォーブス』の取材を受けました。『フォーブス』といえば、一流のビジネス誌で、政治・経済を幅広くカバーしている雑誌です。私は代議士の取材の模様を写真撮影ということで、楽しみに同行させていただきました。
党本部の会議室に、フォーブス誌の方、ライターさん、カメラマンさんと3名の方がいらっしゃり、ざっくばらんに代議士に質問をする、という感じで取材は始まりました。「公募じゃなかったら、どうしたのか?」「家族の説得はどのように?」「公募候補として苦労したことは?」「地域の活動とは具体的に?」など次々と質問がありました。代議士は自分の候補者時代のことを振り返りつつ、それらの問いにひとつひとつ言葉を選びながら、率直に語っていました。
公募制というのは、一般の市民が政治家になる門戸を開いた画期的な制度と言えると思います。
代議士の前にインタビューを受けていた、公募候補を選ぶお立場でいらっしゃる堀込征雄議員は、「公募候補を選ぶときに、何が決め手になりますか」という質問に、「最終的に打たれ強い人を選ぶ」、とお答えになったそうです。
代議士も日銀という環境を捨てて、地元の皆様と交流・対話させていただくことによって、それまでよりたくましく成長させていただいたと思います。これからも、代議士としてより一層大きく成長させていただきたく、よろしくお願いいたします。
いよいよ瀬戸内市議選のスタート。今日は早速市内のあちこちで各候補の第一声が響いた。合併して初めての選挙、今までの三町の区分がなくなることから各陣営それぞれに気合を入れ激戦の様相。長い政治不信がいまだに続く中、先の衆院補選などでも投票率の低下が顕著だった。地方選挙、特に瀬戸内市は比較的投票率は高いほうだと思うが、「投票」が政治を変える第一歩。新市の命運を託す、市民の代表を瀬戸内市のみなさんには是非全員参加で選んでほしい。
合併後の選挙ラッシュが続いています。今日15日は、瀬戸内市議選の告示日です。定数24に対し、立候補予定者は、34人。地域性から産業振興策が争点になるようです。22日の投票日まで、候補者をはじめ関係者の皆様、お疲れを出されないよう頑張ってください。
先日、久しぶりにポス貼りに行ってきました。
約9ヶ月ぶりの出動にやや緊張。。。
最初の数軒には断られ、「いい壁なんですけどねぇ。。」と後ろ髪を引かれながらも次のお宅へ。前のお宅で断られても、気持ちをリセットして元気にピンポン☆これの繰り返しです。
「貼るならあの辺がいいよ」と即OKしてくださる方、今の政治に対する思いを聞かせてくださる方、「応援しているけど、ポスターは近所の目があるからごめんね」と断られる方など、反応はまちまちですが、10軒まわって2,3軒あるかないかです。
結局、この日のメンバーでは合計65枚を貼らせていただき、目標55枚を大きく上回ることができました。
私個人としては、11枚。実はポス貼り苦手意識を持っていましたが、少し克服できた。。。ような気がします。
先月、宮城と福岡での統一補選が終わり、2つとも残念な結果となったため、党内では「総括」が行われているようです。国会事務所に勤務している秘書としても、その後の対応は気になるところですが、所詮秘書であるため、知りうる情報はマスコミ報道なので、一般のみなさんと大差ありません。ゴールデンウィーク中は当事務所は暦どおり出勤しましたが、食堂も半分お休みで、ほかの事務所も閉めているところが多く、事務所には来客も電話もなく、議員会館はひっそりと静まり返った状態だったので、その間もいろいろと党が動いていた、というのを聞いても正直ピンとこないでいます。
さて、昨日は、「消費者団体訴訟制度WT(ワーキングチーム)」に代理出席してきました。消費者団体訴訟制度とは、架空請求や不正請求などの問題が拡散し、同じような種類の小額の被害が大量に発生している中で、個々の消費者に代わって、直接の当事者ではない消費者団体に差し止め請求や損害賠償請求を要求する権利を与えよう、というものです。政府としても、2006年の通常国会での法案提出を検討しているそうで、民主党でもワーキングチームをたちあげ、検討に入ろう、ということで第一回の会議が開かれたのでした。
昨日の議論の中で、私が考えさせられたのは、法案の中身というよりも、むしろ、「政権準備政党」としての民主党の姿勢でした。もちろん、政府与党が法案を提出する予定なのですから、その対案として民主党案を作成することはもちろんですが、そのときに、何を目指して法律をつくるのか、ということが問われているのだと思うのです。
この法案は、当事者でない消費者団体に一定の権利を与えるということで、損害賠償請求に関しての抵抗感があったり、活発な経済活動が出来なくなるということで、経済界からの反発があったり、現在の民事訴訟制度との整合性や、制度の濫用・悪用をどのように防ぐか、など、考える課題が山積しているものです。
そうした中で、どんな法案を作っていくのか。小宮山洋子ネクスト大臣が明確におっしゃいました。「様々な反発や困難があるのは分かるけれども、消費者にとって何がいちばんよいのか、理想といわれても民主党が考えているものはこれだ、というものを示さなければならない。そのためにワーキングチームをたちあげたのだ」と。
法案を現実的に通そうとすると、さまざまな駆け引きや取引があるのだと思います。もちろん、法律としてのテクニック的なものはとても大事かもしれません。けれど、今民主党は、「政権準備党」として、法案ありき、ではなく、消費者の視点、国民生活の中で何が護られなければならず、どういった権利が保障されなければならないのか、という視点で動いているのです。与党とは、法律にとりくむ出発点からして異なっている、ということを感じ、とても頼もしく感じました。
今朝の外務そして外務・防衛合同部門会議は2時間に及ぶ長丁場でした。条約ヒアリング、条約審査、首相・外相の海外訪問報告、ASEM外相会議、日・EUトロイカ外相会議、ASEAN+3非公式外相会議及び日中韓外相三者委員会報告のはずでした。
が、まず「旅券法改正案」の問題点が指摘されたのです。すでに衆議院を通過し(民主党も賛成)したものが、参議院の民主党によって批判されたのですから穏やかではありません。しかし鳩山NC大臣が“過ちを改めるに憚ることなかれ”としつつ、役員一任となりました。
さらに、深夜のイラクでの日本人拘束事件の報告と質疑が加わりました。2時間も当然で、さすがに議員も秘書も疲れが見え、飽きているようでした。
しかし最後は見事にひきしまりました。最初はいなかった前原NC防衛庁長官が、閉会の挨拶に立ったのです。それは、挨拶ではなく、中東・スーダン訪問報告についての一言でした。
ヨルダン、パレスチナ、イスラエル、スーダン、難民キャンプを訪問された岡田代表・前原長官など5名は中東要人と激論してきたそうです。ガザ地区以外からも撤退することやハマスとの交渉に反対して「ハマス殲滅」を語るイスラエル副首相とです。パレスチナのアッバス議長は「今こそ和平への黄金の機会」語っていたそうです。
他方、内戦のスーダン難民キャンプ訪問については「42年生きてきた中で、最も悲惨だった」と語られ、必ず何らかの提言をし実行することを宣言されました。
民主党代表団は、危険の中へ、猛暑の中へ平和と人道のために“本気で”野党であるうちから取り組んでいるのです。真っ赤に日焼けした前原先生は、摂氏45〜50度の中の難民を語り、予防接種をしながらの訪問(詳しい報告はいずれされるでしょうが)についての迫真の報告、それで全体をきりりとまとめたのでした。
現在、民主党では、5月末の定時登録に向け、党員・サポーターを募集しています。
党員・サポーターとして、民主党の活動を支え、ともに行動してみませんか?
詳しい内容は事務所まで。お気軽にお問い合わせ下さい。
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良い場所に貼れました。
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皆様、楽しい☆ゴールデンウィーク☆をお過ごしになりましたでしょうか?
他秘書の日記にもありますように、私どもつむジム秘書は、連日ポスター貼りに出かけておりました。 私も、サンバイザーに、巻タオルに、手袋姿で毎日楽しく歩き回っておりますが、そろそろお肌も曲がり角・・・。いくら頑張っても紫外線は避けられません・・・。日に日に焼けていく姿に、毎晩大騒ぎ・・・多少のショックもありますが・・・津村ポスターが少しずつ増えてくのも、大変嬉しく、ありがたいことです☆☆☆
「感謝の気持ち」をあらためて学ばせていただいております。
まだまだ未熟な私には、本当に大きな収穫です☆ポスター貼付枚数も、目標を大きく上回り、こちらも、つむジムにとって、大変大きな収穫となりました。このたびご協力いただきました皆様、日頃よりご支援くださる皆様、心より感謝いたします。
ポスター貼りも、残すところ明日一日!!やはり枚数トップは、津村本人!!ですが、私もあとに続いてしっかり活動してまいります!!
先日、ある町内の公会堂にてミニ国政報告会を行いました。
その前日に公会堂の周辺を私が一軒ずつまわりながらご案内をさせていただいたのですが、その地域はこれまで津村事務所としてもあまり回れていなかった地域なので、はたして何人の人が来てくれるのか、誰も来てくれなかったらどうしよう。。。と、私自身も期待と不安でいっぱいでした。当日、8名もの方がご参加くださいました。皆さん、本当にありがとうございました。
会合では郵政民営化問題から、日中関係のこと(尖閣諸島、靖国問題など)、そして地域のことなど、幅広くさまざまな意見が飛び交い、非常に中身の濃い議論をかわすことができました。地域の方々と直接対話をさせていただくことで我々も勉強させていただいております。こういった場をこれからもできるだけたくさん設けていくつもりですので、皆さんぜひ参加して津村に意見を言ってやってください。そして津村の意見も聞いてやってください。よろしくお願いします。
補選の翌日の先週月曜日昼休み、よく行く第二議員会館地下3階食堂で昼食を取っていると、NHK正午のニュースで「JR電車脱線事故」が報道されていた。その時点で既に、「死者10数名」となっており、痛ましい映像が流れていた。
とっさに、5年前3月の「中目黒・営団地下鉄(現・東京メトロ)事故」を思い出した。事故発生時、たまたま中目黒駅に向かって車を運転していたのだが、救急車・消防車のサイレンやヘリコプターの音がものすごく、通行人が皆駅の方向を見ていた。そのうち駅周辺は完全に通行止めになり、大渋滞になった。この事故でも、5名の方が亡くなられ、そのうち1名は代議士の出身校である麻布の生徒さんだった。普段はもっと早い電車に乗るのだが、その日はたまたま期末テストで、いつもと違う時間の電車に乗られたそうだ。
今回のJR電車脱線事故発生から1週間が過ぎて、亡くなられた方は107名に及んだ。そして、その3分の1が10〜20代の若者だそうだ。又、一命はとりとめたものの怪我をされた方、自宅マンションに突然電車が突っ込み、仮住まいをされている現場マンションにお住まいの方等、傷ついた方があまりにも多くいらっしゃる今回の事故。亡くなられた方に心からご冥福をお祈りすると共に、二度とこのような悲惨な事故が起きないように、徹底的に原因を解明して頂きたいと切に願う。
今年度下半期の恐らくは日本で開催される日韓首脳会談について、岡山県の各種団体の著名なリーダーを中心にした誘致推進の動きは県下でも大きな話題のひとつ。関連した先日の代議士の決算行政委員会での質問は、マスコミにもとり上げられました。
26日に質問を行ったのですが議事録があがってきたのがなんと27日。速記官の方のあまりに早い対応に、これはこちらも頑張らねばと急いで資料を作成して関係者の方々に配布してまわりました。県庁・市役所・商工会議所・韓国会館・産業会館・農業会館・国際交流センター・総合福祉会館等々・・・今まで足を運んでいなかったところに沢山伺うことが出来ました。衆議院議員として活動の幅を少し広げることが出来たのかなと感じることが出来た2日間でした。
それにしても、暑い日が続く。今まで自分の中では、5月は春気分だったが、ほかの人に聞くと、どうも違うらしい。。。
この炎天下の中、日々ポスター貼りをしている。津村本人もポスター貼りをしていて、議員、スタッフ間で競い合っている。今日は短時間ながら、いい結果を出すことができた。
なにより、津村本人よりたくさんポスターを貼れたのは、とてもうれしかった。津村は相当悔しかったのだろう。
この日記を読んだ次の日からの津村の意気込みが熱そうだ。
先週の事務局会議で、このGWは瀬戸内市議選の応援とポスター貼りを重点的にやることに決めました。
半月後に市議選の告示に向けて、民主党所属議員の木下哲夫予定候補者を全力で応援するため、増田・田口で木下哲夫陣営との相談、江田五月事務所との連携や2区常任幹事の方々との打ち合わせを念入りに行いました。
衆議院議員。津村啓介!ポスター
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ポスター作戦は、支持の薄い地域を中心に、一軒一軒「ポスターを貼らせてくださいっ!!」とお願いをして歩くものです。このGWも代議士はもちろん、ほぼ全員の秘書でポスター貼りを行います。津村事務所は民主党の中でもポスター貼りで有名。最近では、増田がポスター貼りの講師として宮城2区へ行ってまいりました。(中でもマニュアルは秀逸!との評価をいただいたそうです。)街中に津村の顔を広めたいと思ってくださる方、ポスター貼りの極意?を習得したい方、精神的に鍛えられたい方などなどいらっしゃいましたら、事務所までお気軽にご連絡ください!
| 2005/5 |