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先日、とある町内会の「防犯巡視」に議員ともどもお邪魔してきました。「防犯巡視」とは、大きなお祭りが開催されまた夏休みでもあるこの7〜8月に、町内の治安を維持することを主目的としながらも同時に町内の親睦・顔合わせを行うことを兼ねて、町内にお住まいの方々が連れ立って巡回するという、慣習とも言える歴史のある取り組みです。
我々がお邪魔した町内会の参加者はなんと約50人もの方々!中には我々と同じく初めて参加される方もいらっしゃったりして、地域コミュニティの活発な活動の実例をひとつ目の当たりにすることが出来ました。
「地域の行事があって、こうしたつながりを持てることは、1人暮らしのもんにとってもほんとにありがたいんですよ。」優しい笑顔でお話された方の言葉は、とても説得力のあるものでした。
参議院選挙も江田五月さんが無事当選し、ようやく本日その後片付けにも目処が立ちました。江田五月選対に入っていた秘書も今後は津村事務所としての活動に戻ります。
昨日は議員を含めた全員で、参議院選挙の反省と今後の取り組みについてMT。反省と課題を踏まえて、従前の取り組みの更に充実させるための計画や新しい取り組みのアイデアなどを出し合いました。
今回の参議院選挙は津村事務所が「衆議院議員事務所」として取り組んだ初の国政選挙。多くの方々に支えられながらではありますが、2区選対内でそれぞれが責任あるポジションにつき取り組んだ、そして最後までやり通し、結果の出た、この数ヶ月の経験は各人にとってかけがえのない財産であり、きっと次の活動への糧となることだと強く感じています。「信頼・信用は小さなことの積み重ね」、つい先日もある方からいただいた言葉を、新たなスタートラインに立つ前にもう一度噛みしめて、全員が力強く新しいスタートを切っていきたいと思っています。
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はじめて書かせてもらいます。
津村さんの選挙からお手伝いさせてもらっています。
仕事の合間を縫っての手伝いなので、たいしたことはできないのですが、結果は思っていた以上に良くてびっくりしています。これからも少しずつお手伝いさせてもらいます。よろしく!
江田五月さん、当選しました。約150,000票の大差をつけての勝利です。
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皆様からあたたかいご支援をいただいて、我々2区選対事務所も頑張ることができました。
事務所へ来てお手伝いをしてくださった方、街宣中に手を振ってくださった方、ご親戚やご友人にお声掛けをしてくださった方、個人演説会にお越しくださった方、激励のメールやお電話を下さった方、公選はがきを書いてくださった方・・・ひとつひとつを挙げればキリがありません。選挙は選対事務所だけではできません。多くの方々に支えられてこその選挙活動であったと実感しております。
本当に多くの方々にご支援いただきました事、この場を借りて厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。
江田五月さんへの信頼とともに、津村啓介へ今後の期待も込めて投票してくださった498,515人の方々を裏切らぬよう、今後も頑張ってまいります。どうか引き続きご支援くださいますようお願い申し上げます。
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第20回参議院議員選挙が終了した。結果は、15万票の差をつけての江田五月候補の大勝利。
自分は2区選対の一員としてこの選挙を戦った。今回の選挙を通じて、色々なことを勉強させていただいた。衆院選との違いは、やはり選挙区全体の情勢が把握しずらいということである。期間といい広さといい、参議院選挙は本当に大変だなぁと感じた。
年金問題、イラク問題、争点が絞られた選挙であった。自民党よりも議席数で上回り、政権交代への大きなステップとなった。そして、いよいよ次回の総選挙でジャンプといきたいところだ。暑い夏がまた始まる。
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昨日、8時15分ぐらいに江田五月当選確定が出た。予想以上に早く結果が出たので、2区事務所内も驚いていた。接戦で、最後まで動いた方が勝つと言われていたので、みんな気を抜かず頑張っていた。
翌日の朝刊を見ると出口調査で自民党の約30パーセント、公明党の約40パーセントが江田五月へ投票していた。ここまで票が流れてくるとは思わなかった。今の与党にうんざりしている人が増えているのだろうか。今国会の内容をみればそれも納得できるだろう。
政権交代がまた一歩近づいた。
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御陰様で参議院選挙を「当選」の2文字で終える事が出来ました。本当に有難う御座いました。
江田五月議員おめでとうございます。これからも頑張って下さい。そして選対のスタッフのみんな、ボランティアの皆さん、お疲れ様でした。
結果的に民主党は50議席の躍進!!政権交代の足掛りとなります。これからも民主党を、江田五月議員を、そして津村啓介議員を末永く宜しくお願いします。
次は目指せ、衆議院選挙での選挙区勝利!!&政権交代!!
P.S. 選挙のスタッフとしての2度目の戦いでしたが、暑さも手伝ってか、かなりハードに感じました。痛めた左膝も休めたいと思いますので当分の間、国政選挙が無いことを祈りつつ筆を置きたいと思います。
最後に「本当に、本当に、有難う御座いました。」
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選挙に参加してください!
どの党がしっかり政治をしてくれるのか、どの候補者がしっかり仕事をしてくれるのか、自分で選んでください。
政治を無視しないで、ちゃんと見てほしい。
私は政治について語れるほどモノを知っている人間ではありませんが、なんとなくはわかります。ぼーっとテレビを見ているだけでも、かるく新聞を読んでいるだけでも、政治に触れられます。そこで変だなと思うことや、この人は良い事言うなぁと思うことがあって、自分の意志が出てきます。その意志を表現するのが選挙だと思います。
明日は、参議院議員選挙の投票日。今の意志を表現できる機会です。
昨日、14:00から7人のリンリン隊を組んで、西大寺地区〜高島・東岡山のあたりを「投票へ行こう!」と呼びかけました。日曜日ということもあって、本当に多くの方が「頑張れ!!」と手を振ってくださいました。途中で、高屋のマルナカと国富交差点で候補者の街宣車と合流し、スポット街宣を行いました。
数時間も自転車に乗っているとさすがに疲れてきますが、声援を送ってくださる皆様や、街宣のウグイス嬢の方の「リンリン隊も頑張っております!」という言葉に励まされて、無事、乗り切ることができました。
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一夜明けて、今朝は6:50に大元の本部事務所に集合。7:00過ぎに13人の「投票へ行こう」キャラバン隊で大元から可知まで13キロの距離を歩きました。3時間半。
選挙事務所は本当に色んなことが体験できますね(笑)。
6日から9日まで朝7:00−9:00の2時間、橋立ちを行います。各橋にひとりずつ橋に立って、投票を呼びかけます。
選挙戦もあと5日間!頑張ります。最後までご支援ください!
スタッフとしてではなく支持者として、集会のはしごをした。6時半から藤田小、7時半から芳田小。
応援弁士の本多平直衆議院議員がよかった。
江田さんへの強い気持ちが伝わってくる素晴らしい演説を聞けた。選挙期間中であることを気にすると、ここに応援演説の内容を書き残せないのが残念。
本多さんの話の中で印象に残ったのは、年金問題において私が気付いていなかったこと。
国民の4割もの未納未加入があるので、その足りない分の財源をどうするかが問題になっている。が、それだけでは問題は終わらず、その未納未加入の人達が年金をもらう年令になった時、その人達は全く年金がもらえないということ。
4割もの人達が年金なしでどうやって暮らしていくのだろう。(そんなにみんな貯金を残せるの?)それがみんな生活保護を受けようとしたらどうするのだろう。こわい。国もほっとくわけにもいかないから、また財源を考えて保障してあげるのだろうか。
今、年金の受給者と納付者のバランスが悪いことも問題だが、このままでは更に年金無関係者の問題も加わる。
早く何とかしないと!
議員が「ひとこと」にも書かれていましたが、野球大会の開会式に参加させて頂きました。今を遡る事20ン年前、私も少年野球のチームに在籍しており、白球を追いかけておりました。真っ黒に日焼けをして・・・
話は現在に戻りまして、本隊車が2区に入る時に随行車の運転手として、隊列に加わり街宣活動をしておりますが、お見かけする度に江田五月参議院議員候補の肌の色が日焼けで色が濃く濃くなってゆくのが判ります。
津村議員も応援弁士で本隊車に乗っていましたので左右の腕の外側が日焼けしており内側の日焼けが薄い為、後ろから見るとオセロの様に見えます。かくゆう私も右腕のみが日焼けをしており、いわゆる「選挙焼け」で日焼けの痛みで改めて選挙を実感しております。
| 2004/7 |