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参議院選挙が始まって早くも一週間が経とうとしています。我らが津村議員も応援弁士に、個人演説会にと、東奔西走しております。私も本隊車が2区に入る時には随行車の運転手としてハンドルを握っております。
さていよいよ投票日まで12日となり、暦も7月になりますが、月変わると選挙活動的にBIGなゲストが次々と来岡します。
まずは明日<7/1>のは羽田 孜(元総理大臣)が!!
1日空けて<7/3>には、岡田 克也民主党代表が!!
翌日の<7/4>には菅 直人民主党前代表が!!
皆さん ぜひ投票へ行きましょう。
変わらないと諦める前にまずはその手に委ねられた選挙権を行使しましょう。すべてはその一票から変わります。ゴールを目指すためにはまず一歩を踏み出すことから始めて下さい。踏み出さなければ何も始まりませんし何も変わりません。ゴールも決して近づきはしません。現状に不満や不信があるのなら投票によって表しましょう。それが出来るのは「国民のみ」なのです。その事に目を背けないで下さい。その事から逃げないで下さい。それだけの『力』と『権利』を生かそうではありませんか。
7/11 歴史を変えましょう。日本を変えましょう。
ホップステップジャンプのステップ!参議院議員選挙が公示された。
朝8時半に西大寺南の公営掲示板にスタンバイ。
「1番」
江田五月参議院議員候補の場所が決まり、交差点にとまる車の列に見せつけるように得意げにポスターを貼った。うれしかった。ポスター1枚を貼っているだけで気持ちがギューっときた。
昼には近所へ街宣カーが来たので見に行った。手振りの迫力があり気持ちが伝わってくるものだった。もちろん江田五月参議院議員候補も元気いっぱいで、グリーンのジャケットが輝いていた。江田さん、がんばってー!
今日本部事務所で出陣式があった。予想以上にたくさんの方がこられ、また、菅直人前代表も駆けつけてくださった。特に印象に残ったのは、江田五月候補者の服装で、イメージカラーの緑のジャケット。いつも選挙の時はその服装なのだろうか。
縁起もいいことに公営掲示板の掲示番号は1番。運も江田さんを押している気がした。
会場の空気も一つになり、いざ出発。多くの観衆の中とうとう選挙本番が始まった。
今日までがとても早く感じ、これからも毎日毎日を大切にしていかないとあっという間に過ぎていく。残り2週間、悔いのないように今まで以上に全力で応援する。
参議院議員選挙の遊説日程を載せました。
おおよその時間と主なスポットだけなので、近所に来るなぁ見に行こうかなぁと思われた方は、事務所へ問い合わせてからお出かけください。よろしくお願いします。
街宣カーに手振りで乗った。
岡山1区に広島の松本大輔衆議院議員、岡山2区に民主党政調会長の仙谷由人衆議院議員が来岡すると聞き、お手伝いしたくなった。参院選において、できる応援は何でもしたいという気持ちもあり、テレビやHPで見たことのある議員の生の姿を見てみたいと思ったからという理由もアリ。ゆっくりお話する時間がなくても、近くにいるとその議員の様子がよくわかって興味深い。実際の見た目がどうとかソトヅラでない人柄とか。
昼1時にドレミ前で1・2区共同街頭演説。
松本議員はHPよりも更に若く素敵な兄ちゃんに見えた。国会議員らしいしっかりとした姿にも安心した。(ひ弱そうな方だと何か不安になる)
仙谷政調会長は何度もテレビで見ていて、民主党を任せて見ていられるあの方だと思うと緊張した。ただ今回は街宣だったので、与党に厳しく指摘したり他党と比べ民主党を端的に表現する仙谷節?が見られなくて残念だった。
街宣の休憩時間には私は全く空回りしてしまい悔やんでいる。仙谷政調会長から先にお菓子を勧めていただいてしまったり私のゴミを受け取ってゴミ袋に捨てていただいてしまったり、その上コーヒーをこぼしてしまったり致命的に情けない。自然な気遣いが身に付いた人間になりたいとつとに思い反省している。
街宣中にも外への手振りに夢中になると、真ん中におられる仙谷さんをつい蹴飛ばしていた気がする。。。
明日は奈良の馬淵澄夫衆議院議員が来岡する。
参院選中にも多くの応援弁士がかけつけてくださるので、いろいろ見にいきたいと思う。(失礼のないように!)
今日22時から若者の会主催イベント「謎」が岡山市内のクラブで行われた。
学生時代にはたまにクラブにいっていたいが、岡山では初めて。
主旨は、政治とは関係なく、岡山の若い力を集めて、盛り上がろうということである。
実際イベントをしてみて、若い力が計り知れないことを実感した。
イベント参加者、関係者どれをとっても力強い。
東京一極集中しているといっても、まだまだ地方の力も侮れない。今後の岡山が楽しみである。
いよいよ参院選まで1週間をきった。
明日、民主党は菅直前代表、自民党は小泉首相が岡山入りする。ここ岡山県選挙区は全国注目の激戦区で、民主も自民も最重点選挙区に決めている。
本日、津村議員も新しく完成した江田Tシャツを身にまとい、さらにハチマキを頭に巻き、街宣活動を行った。手振りで参加してくださった若手の邑久在住コンビが言うには、かなり気合いの入った本番さながらの街宣活動が出来たそうだ。全国的に見ても今回の参院選はあまり盛り上がっていないようだが、なんとしてもここ岡山では、投票率が上がるように選挙戦を盛り上げていきたい。
6月13日玉野事務所の事務所開きが快晴の下、行われました。
我等2区選対の管轄する区域の事務所が全てが開きました。
投票予定日の7月11日まで1カ月をきった訳ですが、事務所内にも今まで以上にピリピリとした空気にかわりました。一人区となった今回からの参院選「保守王国・岡山」から変えていきましょう。
話は変わって、事務所開きが済んで、午後からは議員のお供で笠岡市に入り、笠岡市内を街宣して来ました。私も手振りとビラ配りを行いました。初めての笠岡市街宣、岡田克也新代表が表紙のマニフェストを配布したのですが想像以上に早く配ることが出来ました。
みなさんも1日も早くお手にお取りください。ポスターほど大きくはないですが、新代表の魅力がきっと伝わるはずです。ご希望の方はご面倒でも民主党の各選挙事務所にお越し下さい。心よりお待ちしておりますもちろん議論に議論を重ねた岡山マニフェストも魅力充分ですよ。江田議員の新しいポスターもご期待下さい。
6月13日玉野事務所開きが行われました。
台風の到来などもあり、心配していたお天気も、すっかり快晴、絶好の事務所開き日和となりました。かなり緊張しながらでしたが、私も司会を務めさせていただきました。心配していた人の集まりも、本当にたくさんの方々に参加していただきまして、非常に盛り上がったものとなりました。
投票日(7/11)まで残すところ1カ月をきりました。これからより活気あふれる玉野事務所にしていきたいと思います。皆様ぜひお気軽にお立ち寄りください!
きびしい戦いといわれている今選挙、とはいっても、江田議員には地道に積み上げてきた目に見える実績というものがあります。当ホームページ表紙の一番下に書いてありますように、『岡山には江田五月がいる』を合言葉に私たち玉野事務所は、投票日まで全力で駆け抜けていくつもりです!
若者の会の実行委員会を開催した。
今回、この会の実行委員会を結成するにあたって各分野における岡山県を代表する若者達を総結集することになった。色々なイベントの話や、政治の話など様々な話をした。みなさん意外に政治のことにも興味があるとういうことがが分かった。江田さんの知事選の時の話もした。
土木関係の若者や、NPO法人の活動家、岡山を代表するDJなど今回たくさんの若者がこのイベントの企画に関わっている。この人達が、岡山にいる若い世代の中心にいるのだということを感した。中には、先日他政党の若者集会に参加された人もいた。これから、この仲間達とともに大きなことができれば良いなと思う。
国会の会期中は議員が地元には居ませんので、流し街宣は必然的にテープを流しての活動となります。江田五月参議院議員には、忙しい合間にテープに吹き込んで戴いたのですが、終盤国会が荒れに荒れてせっかくのテープがムダになってしまいました。急遽、新しいテープに吹き込んでいただいて廻っていました。
今までは1台で廻っていましたので、どうしても手薄な地域が出てきてしまいます。(なるべくそんな地域が出ないようにコースを組んでいますが)今週からはMさんのご好意により街宣車をお借りしまして、2台で廻ることが出来ますので、より頻繁に街宣ができますので、皆さん宜しくお願いします。
18時から20時まで1区で街宣をした。
というのも東京21区選出長島昭久衆議院議員が参議院選挙応援のため岡山に来られた為である。
長島昭久議員、菅源太郎さん、根木、ボランティア1人、自分の5人で夜の街宣をした。自分は、運転手だったが、正直1区はあまり詳しくなく、不安だらけであったが、源太郎さん、ボランティアの方が、誘導してくれたので難無くこなすことが出来た。
スポットでは、多数のギャラリーが足を止め演説を聞いてくれる場面もあり、手を振ってくれる方もおられた。長島さん力強い演説をありがとうございます。
まだまだ選挙の雰囲気にはなっていないと思うが、今後、たくさんの議員が来られて演説などしてくださると思うが、残り1ヶ月、もっと参議院選挙を盛り上げていきたい。
政府の年金法案が土曜日に成立しました。
木曜日に参議院の厚生労働委員会で与党が強行採決を行ってから国会は混乱しました。野党議員の質疑時間を打ち切って採決が行われました。議論する時間が否定されてしまったことになります。議員生活の最後に総理への質問を用意していた西川きよし議員は、その機会を奪われてしまいました。
金曜日の参議院本会議での与党の採決を阻止するため、民主党は審議を引き延ばしする様々な手段を用いました。3時間にも及ぶ演説をしたり、牛歩戦術を用いたりしました。与党から選出される議長の不信任決議案を提出し、民主党から選出される副議長が本会議の散会を宣言するという「秘策」も行いました。結局秘策は不発に終わり、土曜日に法案は成立しました。年金、これでいいのでしょうか。
野党が牛歩をやったり演説を無理矢理長くしたりして審議を引き延ばそうとするのには訳があります。審議を引き延ばして、国会閉会までに法案の審議が完了しない場合はその法案は廃案となります。野党にとっては審議を引き延ばして廃案を狙うことが与党案を潰す唯一の手段と言えます。したがって、野党議員は恥も見栄も捨てて牛歩をやります。国会闘争とは、論戦+日程闘争と言えるかもしれません。
参院選が近づいているが、今回も公開討論会が開催されるようである。
先程、昨年の衆院選前に討論会を企画された方と話をしたが、今週から各候補予定者と日程調整を始めるそうだ。全候補者が承諾すれば、今回もまた公開討論会が開催されるであろう。
昨年の衆院選でも、岡山2区の候補者が全員そろい、国際ホテルにて公開討論会が開催された。公開討論会は、各候補者が唯一他の候補者と並んで、有権者を前にして自分の政策を訴えることのできる機会である。有権者の立場から言うと、そこで各候補者を比べることができる。今回も白熱した公開討論会を期待したい。
| 2004/6 |