| 2003/07/01 山崎祐一郎 「ご挨拶」 | 号外目次 / 津村啓介ホーム |
ご挨拶
いつも大変お世話になっております。津村啓介事務所の山崎祐一郎と申します。
私たちの活動に対しまして、日頃より温かいご支援と親身なご指導をいただき、誠にありがとうございます。
さて、私こと去る6月28日に西大寺市民会館にて行われました民主党岡山県第2区総支部第4回定期大会におきまして、次期総選挙における津村啓介事務所の事務局長にご指名をいただきました。ご報告かたがた、ご挨拶させていただきます。
私は最近まで、米国のカリフォルニア大学バークレー校で政治経済と経営学を勉強しておりました。
昨年の夏、大学の休みを利用して岡山市中納言町にある母の実家を訪ねた際、当時日本銀行を退職したばかりの津村啓介と出会い、彼の志と情熱に深く共感をして、政治活動を支えていく決心をしました。
衆議院選挙は今年の秋、10月にも予想されます。必ず民主党の新しいリーダー、若手実力派の「津村啓介衆議院議員」を誕生させ、津村啓介とともに日本の政治を変えてまいります。
改めて申すまでもなく、経験の浅い私たちの力には限界があります。「若い力。」を如何なく発揮していくためにも、地域の皆さんの声を虚心坦懐にお聞きし、拾い集め、人生の諸先輩のお知恵とお力をお借りしていくしか私たちに道はありません。
定期大会で確認された「基礎票をがっちりと固める。その上で若さを活かして浮動票の上積みをはかる」との選対基本方針を堅実に実行していくためにも、重ねて皆さまのご鞭撻を心からお願いするばかりです。
未熟な私ですが、厳しくご指導ください。平成15年7月1日
山崎祐一郎
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