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■ Daily TSUMURA ひとこと ■ 05月17日(土) 更新しました!
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■ ひとこと 早い版 ■ |
道路法案 衆院再議決に寄せて
民主党岡山県総支部連合会代表 衆議院議員 津村 啓介
「衆参ねじれ国会」の矛盾の象徴だ。朝の閣議決定と正反対の法案を夕方に再議決するとは、朝令暮改そのもの。後期高齢者医療への対応でも自民党はバラバラで政権担当能力にクエスチョンマークが付く。国会が混乱する中でガソリン価格は160円を超え、国民生活が犠牲になっている。国会の責任は重い。480人の衆院議員はその職と政治生命を賭し、総選挙で堂々と国民の信を問うべきだ。解散を強く求める。
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本日の道路法案再議決ののち、岡山県の「県政記者クラブ」に対して発表した県連代表コメントです。
| 2008/05 |