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党大会終了後、日本銀行福岡支店を表敬訪問。直前のアポにもかかわらず、鈴木支店長、高井営業課長とも丁寧にご対応くださった。
http://www3.boj.or.jp/fukuoka/
10年前、日銀の新人職員だった津村は、同期のU君、M君を訪ねてこの日銀福岡支店を訪問し、当時の支店長の行内講演を聴いたことがある。阪神大震災の前夜のことだった。その後も支店の皆さんとの交流は続き、政治を志す決意を固めた前後にはこの支店を通じて知り合った複数の先輩、同期、後輩との交流もあった。当選後、国会事務所にボランティアでお手伝いに来て下さった先輩、津村の進路に深く大きな影響を与えた同期、候補者時代の津村を訪ねて岡山でビラ配りをしてくれた後輩。。。。。
今の支店にはもう、退職や転勤などでお互いを知る方はほとんど残っていないが、営業課の方の中には仕事でお世話になった方もいらっしゃった。旧知の保健婦さんはお休みだった。
支店長、営業課長と懇談し、まず、管内経済の動向等について情報交換。今朝の天神駅前での朝街宣の話も出たので、平田正源(まさのり)候補予定者の話題も出したが、既に彼の人となりをよくご存知だったのにはビックリ。その後、高井課長が店内を案内してくださった。回廊のような施設があり、営業場を一望できる。
同行した祐一郎の印象は「静かな職場」。職員の皆さんは、穏やかだが真剣な表情で職務に励まれていた。
日銀時代に現場の第一線で鍛えられた感覚やマーケットへの目線、職場で抱えていた様々な思いを久しぶりに思い出した気がする。いつまでも忘れずにいたい。
最後まで迷ったが、意味ある訪問だった。
福岡で開かれた党大会。岡田代表の挨拶は、率直で、かつ思いの込もった、力強いものだった。
http://www.dpj.or.jp/05conv/okada.html
地方への視線やアジア外交への思いをくっきりと刻んだその内容は、福岡の地にふさわしくもあり、また非常に密度の濃いものだったと思う。役員室の会議で再三にわたって代表挨拶の内容を議論したが、最後は代表みずからが自分の言葉できっちり纏めきったという感じ。
来年の活動の明確な指針が示された。党の一員として、役員室のスタッフとして、何も迷うことはない。来る年の精いっぱいの時間を仕事に捧げたいと思う者として、こんなに幸せなことはない。
来年は本当に、大切な年。
“国会議員1年め”の総決算として企画編集した『若い力。国政報告2004』が遂に完成しました。代議士津村啓介の、国会デビュー1年の軌跡です。
構想から1ヶ月半。津村の指示が下りたのは秋も深まってからでしたが、増田岡山事務所長のスピーディーな編集・校正により、本日印刷が出来、納品されました。先日放送のRSKニュース『国政報告』でもゲラ刷り版をご披露しましたが、いよいよ完成品に仕上がりました。
ホームページ上でも、HP担当あやぼぅが「Daily TSUMURA 号外」として近日公開する予定です(但し一部新聞記事からの引用を除く)。
支持者のNさんに贈呈 津村議員
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今日のところは、3枚の記念写真とともに「ひとこと」欄で紹介するに止めますが、興味を持っていただける方はメールや電話でご一報いただければ発送いたします。
内容充実、カラー全20ページの自信作です!
「若い力。表紙」 増田秘書
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「活動報告」 山崎秘書
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山崎第一秘書と
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福岡で民主党大会が開かれ、山崎祐一郎公設第一秘書と一緒に参加してきました。山崎君は、あさって22日で津村事務所を退職します。2人で沢山話ができました。
滞在時間は1日足らずでしたが、内容は盛りだくさん。今朝は西鉄天神駅前で街頭演説も行いました(当初割り当てられていた西鉄薬院駅から変更)。
毎日新聞のネット配信記事の写真に、代表の付き添い議員として岡田代表のそばで「手振り」をしている津村が小さく写っていましたので、リンクを貼っておきます。
詳細は、明日「代議士日記」でご報告します。
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/kokkai/news/20041220k0000e010041000c.html
本日(12月18日<土>)18時15分からの山陽放送「イブニングニュース」に出演します。約4分間のVTR出演。インタビュアーは、山内記者です!
「国会議員1年めを振り返る」をテーマに、年金問題、台風・防災関連、新人議員第1号で法案提出した「金融再生ファイナルプラン」、北朝鮮拉致問題、中国原潜問題。。。などなど、多彩なテーマについて語らせていただきました。
お気に入りのDVDレコーダーで、録画もする予定です。見逃したけど見てみたい、と言っていただける方、著作権の関係でHPでは公開できませんので、事務所内で見ていただいたり、その他個人的に工夫させていただきます。ご連絡ください。
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そして、RSKイブニングニュース『国政報告』をみて、このホームページに初めてアクセスして下さった、「はじめまして」の、あ・な・た!!!
このホームページは、衆議院議員 津村啓介の政治活動のエッセンスです。
今夜も最新フォトを大量アップするほか、年末年始にかけてITスタッフの増強も検討。津村自身の日常活動も充実させて、日本一の「政治家HP」をめざします。試行錯誤をしながら、より良いものを求めて、日々進化していきます。
乞うご期待!!!
岡田民主党代表の趣味は、「DVD鑑賞」と「カエルの置物収集」と言われている。
実際、役員室次長として岩手・青森・福島の代表視察に随行した際には、岡田代表が新幹線の座席の机に小型のDVDプレーヤーを乗せて、アメリカ大統領選のテレビ討論に聴き入っている姿を何度も見かけ、中身も少し見せて頂いた(ちなみにカエルの置物のほうはよく知らない)。
もともとDVDで映画を観るのがお好きだったそうだが、最近は仕事の一環として政治ニュースをクリッピングし、日々チェックされているようだ。
個人的に、地元放送局の人気番組『VOICE21』をチェックしたかったこともあって、今回の賞与支給を機に思い切ってDVDプレーヤーを購入。早速『VOICE21』の再放送を録画して楽しみ、次いでに宇多田ヒカルの武道館公演のソフトも購入して鑑賞した。マニアックなところでは『水曜どうでしょう』もソフトを買って観たい。
HDDに録画して自在に編集できたり、頭出しやスキップが簡単に出来るのが何とも新鮮。これからは、地元情報により高くアンテナを張り、地域への理解を深めていこうと燃えています。
●山陽放送『VOICE21』
http://www.rsk.co.jp/tv/voice/index.htm
●北海道テレビ『水曜どうでしょう』
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先週金曜日、ハーバード大学ビジネススクール(HBS)のキム・クラーク学長を囲む朝食懇談会が党本部で開かれ、オックスフォード大学MBAコースでビジネスを学んだ津村は、万難を排して出席。閉会中の金曜日早朝にもかかわらず、他にも15人程度の国会議員が参加しており、その集客力にまずびっくり。
お話の内容は、「正しい価値観(Strong value)を伝えられるリーダーは、組織の潜在的な力を引き出すことができる」とか「もっとも身近で大切な存在である家族に対して誠実でないリーダーは、従業員からの信頼をかち得ることはできない」「家族の幸せを犠牲にしてまで得る価値のある成功などない」といったもの。
繰り返し出てきたキーワードは、誠実さ( Integrity)だった。話し方もうまく、堂々と喋ることの大切さを体感。
実は先日の役員室の会議で、「岡田代表をどうやってショーアップしていくか」というテーマについて議論をした時、「素敵な奥さまや立派なお子さんもいらっしゃのだから、アメリカの大統領のように、もっと“健全な家庭”のイメージを前面に出してはどうか」という意見が出、白熱したことがある。独身で孤高のイメージがある小泉首相に対するアンチテーゼにもなるというわけだ。結局、「岡田代表は家族をマスコミの前に出したがらないだろう」という意見に一同頷く形でその場は終わったが、「家族と仕事」というテーマは、その人その人の個性を強く反映するものだと感じた。
ある意味デリケートなテーマだが、世界トップクラスのビジネススクールの学長が随分踏み込むなぁ〜とちょっとびっくり。日本では家族の話題にオフィシャルな場で触れると、かなり感情を込めた感じになるが、さすがアメリカは率直。
家族。。。抽象的な話ではあったが、独身の津村にも、胸にこたえるものがあった。
先週末で今年の国会日程が終わり、若干の党務と年末挨拶のために上京するほかは、基本的に地元岡山での日程となる。来年1月下旬と目される次期通常国会までは、「国政報告」を兼ねた年末年始の挨拶が主な仕事だ。
そんな中、若い世代の政治への関心を少しでも高めようと、朝の時間を割いて高校生、大学生向けの街頭演説を始めることにした。季節限定で2週間程度。候補者時代に数回行った「高校前街宣」の拡大版である。
いつもと同じように津村がハンドマイクで演説し、周囲で「若い力。」スタッフが「げっつむ」を配布するが、その中身を高校生、大学生向けに書き下ろすことにした。
題して『YOUNG げっつむ!』(仮称)。
写真を選んだり読みやすいレイアウトを考えたりで、完成までもう少しかかるが、以下はその原稿の一部。自分よりも若い世代へのメッセージには普段と違う難しさがあり、また、特別な思い入れもある。もう少し推敲するつもりだ。
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● はじめまして。
皆さんの地元(岡山市、玉野市、瀬戸内市、灘崎町)で国会議員をしている、津村啓介です。私の仕事は「代議士」とも呼ばれますが、正式には「衆議院議員」です。1971年生まれの33歳。約720人の国会議員の中で、11番目に若い議員です。
今でこそ、恥ずかしいほどドアップの顔写真が入ったポスターを街の至るところに貼って幾らか政治家らしく(?)していますが(「若い力。」と書いたポスター、見たことありますか???)、高校、大学時代は人前で話すのが何よりも苦手な、あまり目立たない学生でした。今でも来賓挨拶は苦手です。
● 高校時代。
理系志望のくせに歴史や国語が好きで、結局、高3のゴールデンウィークに「文転」。部活は英語研究部でしたが、メンバーの中で一番英語が下手で、英語劇の演出やBGM係が私でした。
当時の髪型はストレート。・・・というよりは、ボサボサ。当然のように、女の子には全くもてませんでした。バレンタインデーは今でも嫌いです。
● 大学時代。
大学は法学部でしたが、法律科目が苦手で、歴史の授業ばかり取ってました。歴史上の人物というのは、どの人も本当にドラマチックな人生を送ってます。とてもマネはできませんが、夢を与えられました。
法律の代わりに覚えた特技が「ヒッチハイク」。帽子をかぶって、全国津々浦々、時には海外まで旅に出ました。東京と沖縄を往復1万5千円で旅行したり、猿岩石に先がけてアメリカ大陸を無銭で横断したりしました。
● 日銀時代。
私の就職先は、最近新しいお札を発行した、日本銀行でした。“サツカン”と呼ばれるお札の勘定もやりましたが、主な仕事は、日本経済の分析や銀行経営のチェック、金融機関との資金取引などでした。どこの会社でもよくやるように新人時代は宴会芸もやりました。写真は当時流行った「空中浮揚」。
28歳の時、日銀から派遣されてイギリスのオックスフォード大学に留学。MBAコースで経営学を学びました。驚いたのは、政治家志望の学生がとても大勢いたことです。40歳代のトニー・ブレア首相が大胆な改革を進め、多くの学生が彼に憧れて、夢と希望に燃えていました。
● 「若い力を国会へ!」
私の父は普通のサラリーマン、母は専業主婦です。お金持ちでもありません。普通の若者が、志と努力で政治を動かす社会を創りたい。日本でも「若い力」で政治を変えたい、ただひたすらそんな思いで、2年前、会社を辞めました。
今、沢山の仲間に支えられ、新しい政治づくりに取り組んでいます。
12月に入り、臨時国会も終盤にさしかかっています。年末には、岡山でも東京でも、恒例の「事務所大掃除」をしなければなりません。ちなみに去年の津村の担当は、トイレ掃除でした。
国会議員になって1年余りが経ち、国会事務所にはたくさんの書類と書籍が山積になっています。整理整頓&目録作りの一環として、パートのMさんに本棚の整理をしてもらいました。
以前津村のホームページの「ひとこと」欄に掲載した蔵書リストが意外と好評だったので、“二匹めのドジョウ”狙いで公開します。
このほかにも、岡山事務所、岡山の自宅、乃木坂の議員宿舎等に本を置いています。ちなみに約半分が頂いた本です。正直、蔵書の全てを読了しているわけではありません。。。
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【金融・経済・会計・税金】
○ 西村吉正 『日本の金融制度改革』
○ 藤井良弘 『縛られた金融政策−検証 日本銀行』
○ 軽部謙介・西野智彦 『検証 経済失政−誰が、何を、なぜ間違えたか』
○ 吉川洋 『現代経済学入門 マクロ経済学』
○ 小林慶一郎/加藤創太 『日本経済の罠−なぜ日本は長期低迷を抜け出せないのか』
○ 岡田知弘・川瀬光義・鈴木誠・富樫幸一 『国際化時代の地域経済学』
○ 山崎養世 『大逆転の時代−日本復活の最終処方箋』
○ 榊原英資 『年金が消える』
○ 北城恪太郎 『年金再生論』
○ 古谷三敏 『レモン・ハート−会計と監査』
○ 山崎養世 『大人のための税金の絵本−高速道路はただになる!』
○ 藤巻健史 『藤巻健史の実践・金融マーケット集中講義』
○ 磯田道史 『武士の家計簿−「加賀潘御算用者」の幕末維新』
○ 橋本治 『上司は思いつきでものを言う』
○ 松谷明彦 『「人口減少経済」の新しい公式』
○ 徳島勝幸 『現代社債投資の実務−社債市場の現在を考える』
【法・政治・行政】
○ 長谷部恭男 『比較不能な価値の迷路−リベラル・デモクラシーの憲法理論』
○ 長谷部恭男 『憲法』
○ 佐々木毅 『政治学講義』
○ 西尾勝 『新版 行政学』
○ 山口二郎 『戦後政治の崩壊−デモクラシーはどこへゆくか』
○ 船場正富 『ブレアのイギリス−福祉のニューディールと新産業主義』
○ 浅羽通明 『ナショナリズム−名著でたどる日本思想入門』
○ 佐々木毅 『マキアヴェッリと「君主論」』
○ マックス・ヴェーバー 『職業としての政治』
○ 後藤基夫/内田健三/石川真澄 『戦後保守政治の軌跡−上・下』
○ 原田武夫 『劇場政治を超えて−ドイツと日本』
○ 花井等 『名著に学ぶ国際関係論』
○ 江口克彦・永久寿夫 『二十一世紀日本国憲法−私案』
○ 藤原帰一 『平和のリアリズム』
○ 北岡伸一 『日本の自立−対米協調とアジア外交』
○ 長島昭久 『日米同盟の新しい設計図−変貌するアジアの米軍を見据えて』
○ 田中明彦 『安全保障−戦後50年の模索』
○ 陳一他 『サイバーセキュリティの法と政策』
○ 榊原夏 『岡田克也、父と子の野望』
○ Nicholas Jones “Sultans of Spin”
○ 新潟日報社・編 『ザ・越山会』
○ 情報研究所・編 『田中角栄−データ集』
○ 伊藤隆他 『渡邊恒雄回録』
○ 原敏 『谷村啓介の「政界日誌」−汗と涙と喜びの30年』
○ 前田哲男・飯島滋明 『国会審議から防衛論を読み解く』
○ 佐々木隆 『伊藤博文の情報戦略−藩閥政治家たちの攻防』
○ 山口二郎 『日本政治−再生の条件』
○ 島田裕巳 『創価学会』
○ 舛添要一 『内閣総理大臣−その力量と資質の見極め方』
○ 中島みち 『脳死と臓器移植法』
○ 村上政弘 『法科大学院−弁護士が増える、社会が変わる』
○ 菊田幸一 『いま、なぜ死刑廃止か』
○ 広瀬隆 『アメリカの保守本流』
○ 原田武夫 『サイレント・クレヴァーズ−30代が日本を変える』
○ 大下英治 『実録―田中角栄と鉄の軍団・上−奇跡の天下取り』
○ 浅川博忠 『自民党ナンバー2の研究』
○ 山本浩 『決断の代償』
【ジャーナリズム】
○ 三反園訓 『ニュースステーション政治記者奮闘記』
○ 読売新聞論説委員会 『読売vs朝日−21世紀・社説対決』
○ 岡留安則 『武器としてのスキャンダル』
【歴史】
○ 網野善彦 『日本社会の歴史−上』
○ 船曳建夫 『「日本人論」再考』
○ 青柳正則 『ローマ帝国』
○ NHK取材班・編 『その時歴史が動いた策士・軍師編』
○ 永野護 『敗戦真相記』
○ 石ノ森章太郎 『マンガ日本の歴史1〜50』
○ 石ノ森章太郎 『大久保利通−維新の巨星墜つ』
○ 歴史の謎研究会 『日本史−あの人の言い分』
【岡山】
○ 石井正弘 『天の時、地の利、人の和』
【小説・エッセイ】
○ 浅田次郎 『蒼穹の昴』
○ 奥田民生 『僕は知ってるぜ』
○ 滝沢隆一郎 『内部告発者』
○ 三谷幸喜 『仕事、三谷幸喜』
○ 三谷幸喜 『合い言葉は勇気』
○ ドストエフスキー・原卓也訳 『カラマーゾフの兄弟』
○ 読売新聞社会部 『会長はなぜ自殺したか−金融腐敗=呪縛の検証』
○ 林真理子 『美女入門 Part3』
○ 村上龍 『限りなく透明に近いブルー』
○ 酒井順子 『負け犬の遠吠え』
○ 長谷川摂子 『人形の旅立ち』
○ 片山恭一 『世界の中心で、愛をさけぶ』
【その他】
○ 川田茂雄 『社長をだせ!実録クレームとの死闘』
○ 角幸博 『函館の建築探訪』
○ 岸宣仁 『発明報酬−技術者が会社を訴える時』
○ 養老孟子 『バカの壁』
○ 本名信行 『世界の英語を歩く』
○ 清水義範 『国語入試問題必勝法』
○ 小林秀雄 『考えるヒント』
○ 安野モヨコ 『ハッピー・マニア2』
○ 安野モヨコ 『安野モヨコ対談集ロンパースルーム』
○ VERB 『遺書−5人の若者が残した最後の言葉』
○ 「新潮45」編集部 『その時殺しの手が動く−引き寄せた災、必然の9事件』
○ 和田秀樹 『痛快!心理学』
○ 安藤夕馬 『東京エイティーズ1〜6』
○ 山田貴敏 『Dr.コトー診療所1』
○ 弘兼憲史 『ヤング島耕作2』
○ QuickJapan 『水曜どうでしょう』
○ 辛淑玉 『怒りの方法』
○ 手塚治虫 『きりひと讃歌1〜3』
○ 赤池学・金谷年展 『カタツムリが、おしえてくれる』
○ 二宮金次郎の一生 『三戸岡道夫』
○ 中原英臣 『医者しか知らない危険な話』
| 2004/12 |