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-Daily TSUMURA-
 ひとこと 5月1日〜31日

 カンパのお礼 5/31(土)

本番が近づいていることもあり、最近、カンパを頂く機会が増えてきた。

会計事務の担当は、陽子さんから当面かんぞぅに引き継がれており、少しづつ出納の整理を進めている。カンパを頂いた方にはお礼のご連絡をさしあげているのだが、失敗は許されず、お金の出入りをキッチリとチェックするよう、かんぞぅにお願いしている。少し時間をください。

それと同時に、カンパを下さる方がよく仰るのが「使途をなるたけ具体的に知りたい」というお話。もっともな話だ。原則1〜2週間以内に行っているカンパのお礼に比べ、少し時間がかかるが、事後の収支報告も徹底して行っていきたい。

P.S. 昨年の実績については「収支報告」の欄をご参照ください。


 陽子さんの退職。 5/29(木)

ツムジム草創期(昨年夏)からのスタッフで、会計担当の“陽子さん”が、今日、ツムジムを退職された。
一身上のご都合。
・・・というとなんだか怪しいが、良い意味でまさにそんな感じ。(^.-)

だいぶ無理を言って引き受けていただいた、立ち上げ直後の候補者事務所の会計兼留守居役。非常に難しい役どころを堅実にこなしてくださった。陽子さんなしでは、津村以下の外交部隊も十分に「若い力。」を発揮できなかった。。。

江田五月事務所での約10年の勤務経験を活かした、現実的かつ大人のアドバイスの数々も、ツムジムにとって欠けがえのないものだった。“ツムジムのお母さん”呼ばわりは、陽子さんにとってはちょっと不本意だった(!?)かも知れないが、まさにそんな大きな存在だった。→「スタッフ日記

少し前からご相談いただいていたが、6月にツムジムの新体制が発足するギリギリまで力を貸してくださった。無理もされていたのだと思う。
落ち着かれたら、また顔を見せてくださるとのこと。それまでにきっちりとした成果を挙げ、いつものように「陽子さん、見てください。僕たちこんなにやりましたよ!」と言えるようにする。

陽子さん。お疲れさまです。9ヶ月、本当に、ありがとうございました。(^。^)


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 次期衆議院選挙 候補者研修会 5/26(月)

民主党は、次期衆議院議員選挙に出馬を予定している新人候補者を対象に、年に1〜2回、研修会を開催している。昨年7月30日に津村が公認内定を頂いてからは、昨年12月に1度行われて以来、今回が2度め。
未来の代議士を「公募」によってリクルートしよう、という試みを単なるパフォーマンスに終わらせず、政党改革の目玉の1つにしていくためには、こうした地道な取り組みが欠かせないと思う。

ハッキリ言って、選挙が近いといわれるこの時期に、何日もかけて岡山から上京をするのは精神的につらい。しかも地元を回ってナンボのスタッフまで一緒に参加となると、地元から「ナニ遊んでんだ!」という声も聞こえてくる。
実際、ある大変お世話になっている産別労組からは、「23日午後に推薦を決定します。よろしければ挨拶にどうぞ」とお声をかけて頂いていた。が、研修会が先に決まり、すでに東京で多くのアポを入れていたこともあって泣く泣く挨拶のみ次回にまわさせて頂いた。ご迷惑をおかけしました。

イギリスかぶれと言われるかもしれないが、私は、今後1、2回の選挙で野党の第一勢力(つまり民主党)がどのような選挙戦略を立て、どのように全国レベルの運動を起こし、政権に就くか(就かないか)が、93年に成立した細川連立政権が導入した日本の小選挙区制が、イギリスのような議会制民主主義モデルとして成功するか否かの、大きな分かれ道だと思う。

民主党は全国的に一貫した選挙戦略を立て、効率的かつ効果的なキャンペーンをして行かなければならないと考える。よく“民主党はバラバラ”と言われるが、個別の政策への対応という意味なら、ある程度以上は気にしなくていいと思う。2大政党グループの一翼を担う国民政党が、すべての個別具体政策について全党一致しているほうが、不自然である。しかし、組織的な行動がとれないという意味で“バラバラ”だったとしたら、政党そのものの存在意義を問われても仕方がない。地域や選挙区の事情はもちろんあるが、“バラバラ”感を指摘される今こそ、民主党の組織的な行動が求められていると思う。

縷々ゴタクを並べてしまったが、このテーマは決して抽象論ではない。
毎日の1つ1つの行動に大きく影響しているのだ。候補者研修会の参加・不参加もそうだし、民主党岡山県連内の様々な会議での発言、集団行動においても、このことを念頭においている。

研修会の中身については、民主党HPに詳しく書かれています。
http://www.dpj.or.jp/news/200305/20030524_01kenshu.html
津村の行動、感想については「活動日誌」をご覧ください。


 5月23〜26日まで、上京します。 5/22(木)

23日午後〜24日午前にかけて、民主党の「衆議院候補予定者研修会」が東京の全国町村会館(永田町)で開催されます。これにあわせ、スタッフ代表の“かんぞぅ”とともに、上京します。

東京では、昨年9〜12月にかけてツムジムで働いてくれた、祐一郎とも約半年ぶりに再会することができそうです。
また今回は、高校、大学、日銀時代の友人たちと(少しづつですが)会い、選挙に向けてさまざまな相談に乗ってもらいます。
23、26の平日には、なかなかご挨拶する機会のない団体等にご挨拶に伺う予定もあります。実りのある上京にしてまいります。

この間の「活動報告」については、帰岡後まとめてアップします。ツムジムの動きは、ホームページの「スタッフ日記」で紹介を続けます。


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 ツムジム 2002年収支報告。 5/21(水)

「Daily TSUMURA Vol.172 津村事務所の「政治とカネ」〜予告編。」でド派手に予告をした、我が事務所の収支報告を、HPに掲載した。「げっつむ!」最新号の欄をクリック!
実は少し前から、HP担当のあやぼぅがしれっと載せてくれていたのだが、紹介が遅れてしまった。「収支報告」欄を別に作り、“NEW!”とか付けたほうが良いかも。
岡山県選挙管理委員会に報告したものをベースにしているので、年明け後の収支については記載されていないが、ほぼ同じペースで推移している。
明後日から上京し、「衆議院選挙候補予定者研修会」に参加してくるが、その席で他の候補予定者とも議論しながら、自分たちの活動の特徴と弱点を見定めてくるつもり。その材料にしたい。

追記:遅くなりましたが、「収支報告」載せました。(作成者より)


 “中間団体”の否定!? 5/18(日)

16日付の活動日誌に、「自民党系といわれる業界にも、沢山ポスターを貼らせてもらった」と書いた。
昔、大学の憲法の授業で、国家と個人の間に介在する“中間団体”という言葉を習ったことがある。フランス人権宣言の歴史的意義は、中間団体の否定と個人の解放である。。。みたいな。
私は、現代日本で起きている様々な社会現象の本質の1つに、この“中間団体の否定”があると思っている。歴史は、いくつもの波をなして、繰り返すのだと思う。
私は、政党不信や各種団体の組織力低下を、こういう文脈で理解している。
政党不信を嘆いて守りに入るのではなく、社会の構造変化の本質を突いた新しい行動を心がけていきたい。(病院や床屋さんにポスターを貼ったくらいで、大袈裟か。。。)

追記:誤解を招くといけないので補足するが、私は「政党には問題がなく、国民が勝手に離れていってるんだ」などと言いたいのではない。また、各種団体のレゾンデートルを否定するつもりもない。組織の存在意義や社会的なニーズは常に変化しているのであり、とくに現代はその変化のスピードが速い。私も政党という組織に属するものの1人として、当事者として、この変化に敏感でありたい。そう考えている。


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 模索。。。 5/17(土)

統一地方選が終わってから、デスクワークに時間を割いている。
1.これまでにどれだけのことを達成できたか、
2.選挙本番までに必ずやらなければならないことは何か、
3.資金・人員計画この3つの課題を、民主党岡山2区総支部の幹部の皆さんや支持者の方々にご報告し、ご相談に乗って頂くために、現状を整理し、今後の対応(案)をまとめているのだ。

「お前は、何でも1人で決めてくる」「私は聞いてない」こんなお叱りをよく受ける。
( => 細野さんの『パラシューター』にも同じような話が出てきて、とても共感しながら読みました。。。)

統一地方選が終わるまでは、民主党や連合関係者の皆さんも目の前の選挙準備で忙しく、ツムジムにかなりの自主性を持たせてくださっていたが、これから衆議院選挙というとてつもなく大きな選挙の本番を戦い、確実に勝利していくためには、こうしたお叱りを真摯に受け止め、お世話になるすべての皆さんに、しっかりと報告、連絡、相談(いわゆるホウ・レン・ソウ)をしていかなければならない。そのための準備が、長時間のデスクワークだ。
ご評価いただいている Daily TSUMURA や ホームページ も、全ての方がご覧になっているわけではない。

しかしその一方で、外回りが後手にまわっていまっているのも、悩ましい。民間企業の経営でいえば「付加価値」が産み出せていない状態。候補予定者たるもの、外を出回って、知ってもらってナンボ。事務所にいたのでは、「津村啓介」を知ってもらう機会は確実に減る。

この兼ね合い&折り合いを、模索している。

昨日は民主党岡山県連の常任幹事会だった。
5月19日には、先月に続き、民主党岡山2区総支部の常任幹事会がある。
5月23〜24日は、東京で衆議院候補者研修会。研修では、最近デリツム出ずっぱりの、細野豪志さんが講師を務められる。
6月1日には、次回の民主党岡山県連の常任幹事会と、第8回定期大会。
6月28日には、民主党岡山2区の定期大会。
外回りもせずに会議ばかりして。。。というご批判が聞こえてきそうだが、飛躍のためのホップ、ステップにしていかなければならない。
エネルギーが溜まっている分、この夏は、がんがん外回りします。


 細野豪志さん 5/16(金)

5月16日(金)18:45〜19:00、静岡県東部から神奈川県西部にかけて放送されているFM局ボイス・キューの『宝島大作戦!』に電話でゲスト出演させていただいた。
パーソナリティは、細野豪志さんと“キューピーちゃん”。
細野さんは、2000年6月に行われた前回の衆議院選挙で民主党の公募候補として見事小選挙区で議席を獲得された方。津村と同じ31歳だが、個人情報保護法案の民主党サイドの担当者を務めたり、一年生議員ながら衆議院予算委員会の質問にも立ったりと、将来のリーダーとして注目されている静岡県選出の若手衆議院議員である。
今回は、落下傘候補として伊豆半島で戦った、前回総選挙の体験記『パラシューター』の感想を、民主党公募候補の後輩である津村にインタビューしようという企画だった。

超緊張。。。正直、何を話したかよく覚えていない。
細野事務所の方がMDを送ってくださるそうなので、後日、可能な範囲で改めて津村啓介ホームページで紹介します。
辛うじて覚えているのは、細野さんが『パラシューター』を書かれた動機と、津村が毎日 Daily TSUMURA を書いている動機が同じだということ。

例えば、細野さんは『パラシューター』の中で次のように書いている。

・「国民からみた非常識」が「永田町の常識」としてまかり通っている例は枚挙に遑がない。国会議員と国民との間に存在するギャップが、ますます国民を政治から遠ざけ、政治を特定の人々に独占させることにつながっている。

・多様な人材が流入すれば、「政治家の常識」が音を立てて崩れるときが来る、と確信している。

・三バンのない私にチャンスをくれる政党が民主党である。民主党には、若い人間にチャンスがある。そのことが未来を切りひらくことにつながるのであり、民主党の最大の長所であるという確信が私にはあった。民主党とは未来を切り開く若い党であるということを、私自身がこの地域で示して行く。

・私なりに必死で戦ってきた中で、自分と同じ思いを持って戦ってくれる仲間がほしいという痛切な思い。

・選挙ノウハウを可能なかぎり書き添えた。政治を志す人たちに、具体的なサンプルとして読んでいただきたい。

(引用おわり)

同世代のリーダーの1人として期待する細野豪志さんの活動については、これからも注目を続け、今後も折にふれて紹介していきたいと思います。
☆ 細野さんのホームページ
☆ 『パラシューター』のご案内@Amazon.co.jp


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 あす、静岡のラジオに生出演します。 5/15(木)

あす16日(金)午後6時45分から、静岡のFMラジオ局 VOICE CUE の番組『宝島大作戦!』にゲスト出演します。 77.7MHz です。三島市周辺のみなさん、ぜひ聞いてみてください。
この番組は、民主党の若手リーダー格の1人、細野豪志衆議院議員<静岡県選出>がパーソナリティーを務めている番組で、今回は細野さんが最近出版された『パラシューター』という本の感想をお話しすることになりそうです。

『パラシューター』については、機会を改めてデリツムや津村HPでも紹介する予定ですが、前回の2000年衆院選で公募の落下傘候補として伊豆半島で選挙を戦い、見事小選挙区で勝利して議席を獲得した細野代議士(当時28歳、今31歳<津村と同い年>)の決断と活動の軌跡が書かれています。
副題は“国会をめざした落下傘候補、疾風怒濤の全記録”。実際、武勇伝というよりも人間ドラマとして興味深く共感できる内容で、両親の説得やスタッフや支持者とのやりとりのくだりでは、何度も胸が詰まりました。
地元での細野豪志“最近の出来事「パラシューター、サイン付きです」”のコーナーには、津村宛てにお送りいただいた細野さんの自筆サイン本が写っています。いま、津村の手許にあります。

今回、公募候補の先輩である細野さんから、いい勉強の機会を頂きました。
初めてのラジオ出演は、電話での生出演でとても緊張していますが、できるだけ自分の言葉で『パラシューター』の感動を表現したいと思っています。楽しみです!


 来週末、上京します。 5/13(火)

5月23〜24日にかけて、民主党本部で「衆議院候補予定者研修会」があり、上京します。
3月19日には全国江田五月会パーティに出席のため上京し、24時間でトンボ帰りしましたが、今回は久しぶりの本格的な滞在。課題は山積です。
10月にも予想される解散総選挙に向け、ご挨拶まわりやカンパのお願い、採用予定のスタッフとの面談や勧誘、その他オフレコのアイデアもがんがん実践してきます。
地元での活動とデリツムを、数日お休みします。
研修と上京時の活動の成果は、今後の岡山2区の活動に必ず還元していきます。乞うご期待。


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 ツムジム新体制 5/12(月)

統一地方選が終わり、次はいよいよ衆議院選挙。
民主党岡山県連も、6月の定期大会を機に、臨戦/必勝体制を作ります。
衆議院岡山2区総支部(津村支部)もしかり。

まだ全貌は固まっていませんが、6月上旬をメドに、ツムジムの体制を一新します。他の事務所に異動するスタッフがいたり、勤務シフトが大きく変わるスタッフがいたり、旅から帰ってくるスタッフや新卒採用するスタッフがいたり。。。
これまでは、津村啓介本人が「候補者」と「事務長(事務所の経営者)」を事実上兼任していました。6月からの新体制では、津村啓介は「候補者」に専念し、新たに強力な「事務局」を立ち上げます。乞うご期待!

2区総支部の定期大会を開催したり、2区常任幹事会での報告、議論をより一層充実させたりもしながら、足腰の強い組織づくり・臨戦体制作りに鋭意取り組んでいきます。
具体的なことは、おいおい報告させて頂きます。突然大きな発表をして皆さんをご心配させないように、今決まっていることを書きました。


 10月解散説、強まる。 5/11(日)

5月11日<日>の山陽新聞朝刊トップに、衆議院の解散総選挙が10月ないし11月になるとの観測記事が大きく掲載された。
そうした観測自体は以前からあり、今通常国会会期末(6〜7月)、任期満了(来年6月)ともども3大メジャーシナリオとして、ツムジムでも以前から研究はしてきたところだ。

しかし、地元最大手紙の影響力とは大きいものである。
地域をまわっていると、「もうすぐみたいじゃなぁ」「また選挙じゃなぁ」という具合に声がかかる。今までは津村のほうから「秋くらいにはあるかも知れないので、今から頑張っとります」などと言っても、「来年じゃろぉ?」という反応が多く、いまひとつ盛り上がらなかったのに。。。
もちろん実際にどうなるかは、まだわからない。
常在戦場の覚悟で気を引き締めていくしか、われわれに出来ることはない。


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 <特集>政治とカネ 〜 ある若手政治家の収支報告。 5/7(水)

政治とカネの問題が、今年も世間を騒がせています。
「政治家は悪いヤツばかり!」「信用できん!」そんな国民の見えない声が、無党派層の拡大、投票率の低下を招いています。
この国の政治はどこへ行くのでしょうか?未来に光はあるのでしょうか?

津村啓介は、31歳の若き挑戦者です。
有権者の皆さんへの徹底的な情報公開を通じ、有権者の皆さんとともに民主主義を考え、有権者の皆さんとともに行動していきます。
ご支援ください!

▽ 平成14年7−12月の収支報告 〜 県選管提出資料より
 <略> → 近々、HPにアップします。

▽ 貯金は半分になりました...
祖父は学校の先生、父は生命保険会社のサラリーマン、自分も日銀で8年間のサラリーマン生活..そんな私に「お金のかかる選挙」は出来ません。
それでも、毎朝の辻立ち、ポスター掲示のお願い、ご紹介頂いた方への挨拶まわりをしていると毎月100万円近いお金がかかります(人件費30万円、事務所経費30万円、チラシ・ポスター等20万円、その他20万円)。収入の半分は政党(民主党)からの交付金、残りがカンパと津村本人からの「寄付」です。私からの「寄付」は半年で約200万円。この他に生活費もかかり、昨年6月に会社を辞めた時の貯金は半分になりました。

▽ でも……たくさんの支持者の方と知り合えました!
頑張り屋のスタッフとともに取り組んできた10ヶ月の活動の成果は、数え切れない支持者の方と、選挙区中に貼りめぐらせて頂いた「若い力。」のポスターです。地域を回って1軒1軒お願いに伺い、4月末までに数千枚のポスターを旭川の東の地域(邑久郡まで)と玉野市・灘崎町に掲示させていただきました。皆さんはご覧になったことがありますか!?
私たちは「若い力を国会へ!」を合い言葉に、今日も明日もアサッテも皆さまへのお訴えを続けてまいります。 ご支援ください!!!


 夢のポスター新記録。 5/4(日)

最強助っ人軍団によるポスター貼り1日117枚(掲示許可を頂き、実際に貼らせて頂いた枚数)は、夢のツムジム新記録。


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