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月刊、津村啓介。
平成の若者は、幕末の志士たちに負けない!

8月創刊号

げっつむ!

はじめまして!!
 7月30日に民主党「衆議院議員候補者公募」の合格者全国第1号として、岡山2区の公認候補に内定した、津村啓介(つむらけいすけ)です。30歳、独身。
 「みんなで変える、日本を変える!」を合言葉に、岡山市東部(旭川以東)、玉野、灘崎、邑久、長船、牛窓で政治活動を行っていきます。お見知りおきを。
 若い情熱、新しい発想、スピードある実行で、岡山から日本の政治を変えていきます。

8月5日に記者会見!若手日銀マンの「脱藩」として各テレビ、新聞に大きく取り上げられました!

8/6 岡山日日新聞より 《 記事 》

「げっつむ」 9月号よこく
● 津村事務所からみた「民主党代表選」
● しゅんぺー、あやぼぅの夏 〜 津村事務所立ち上げの物語
● 特集・政治とおカネ / 活動1ヶ月目の収支報告

月号は 9月1日から配布します。


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月刊、津村啓介。

地域のイベントに参加して 「この子たちの夏」
 7月29日、親しくさせていただいている岡山市民劇場の方に誘われて、西大寺市民会館に朗読劇「この子たちの夏〜1945・ヒロシマ ナガサキ」を観に行きました。迫真の朗読に、800人の観客が水をうったように聞き入りました。山口果林さんら出演者の方々は、「高校生主体の実行委員会は、17年間で初めて。私たちも感動しました」と話されていました。
 岡山市民劇場、文化☆体験ネット西大寺子ども劇場、そして高校生の実行委員会の皆さん、おつかれさまでした。創意とバイタリティあふれるNPO活動に敬意を表します。
 今月は“第1回おかやまJazz Festival.”にスタッフとして参加します(8/10、シンフォニーホール)。


津村事務所 OPEN!!!
 事務デスクが3つ、応接セットが1つの小さな事務所です。スタッフの仕事は、「げっつむ(月刊、津村啓介。)」やホームページの編集、イベントの企画などです。
 学生さんから高齢者の方々まで、日本を変えたいみんなが集う“地域のオープンスペース”をめざしています。

〒703-8271 岡山市円山151-1  TEL. 086-277-9900  FAX. 086-277-9966
みんなで変える、日本を変える。 私たちの仲間を、募集しています!!!
Eメール : gettsumu@hotmail.com

三人で力を合わせて
新しい、若い政治を
目指して頑張ります。
新しい事どんどんやって
いくので良かったら皆
さん応援して下さい。
      しゅんぺー

《 写真 》

津村さんと共に
開かれた政治を
実践するため、
前例のないことにも
チャレンジしていきます。
楽しみです。
      あやぼぅ☆

左から、しゅんぺー(23)、つむつむ(30)、あやぼぅ(26)。
このほか、インターンの学生さん2人がお手伝いに来てくれています。

平成の若者は、幕末の志士たちに負けない!


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月刊、津村啓介。

7/14 生まれてはじめてのインタビューを岡山駅前のホテルグランヴィアで受けました!
東京から来た記者さんと、民主党の政権交代構想について、3時間、白熱したインタビューでした!

朝日新聞 全国版  14年7月19日(金) 朝刊5面(政治・経済) 《 記事 》

平成の若者は、幕末の志士たちに負けない!


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月刊、津村啓介。
平成の若者は、幕末の志士たちに負けない!

☆津村啓介が描く“日本の未来”☆

◎ 3つのゴール
 ・ 政・官・業の関係を正し、クリーンで決断力のある“健康な”政治をめざします。
 ・ 子育て支援・教育改革・男女共同参画の推進で、日本経済の潜在成長力を高めます。
 ・ 平和憲法の理念にもとづき、国連活動を通じて、世界の繁栄と安定に貢献します。

◎ 5つのシュート
1. 官僚まかせの予算制度を改めます。
予算編成権を役所から内閣に移し、政党同士が国会で予算案を競いあう制度をつくります。国民がチェックをしやすくし、政・官・業の癒着によるムダな公共事業をなくします。 
2. 不良債権問題をただちに処理します。
「貸し渋り」を続ける金融機関の融資業務を正常化させることが地域経済・中小企業支援の基本です。公的資金を注入した銀行の経営責任は、厳しく追及します。 
3. 「子育て支援」と「教育」にこだわります。
日本の未来に投資します。人材こそ、現代日本のフロンティア。子どもを育てる環境づくり、子どもの個性をのばす少人数学級の増設にとりくみます。 
4. 女性や高齢者が働きやすい社会を実現します。
少子高齢化社会のキーワードは「老若男女」共同参画社会です。雇用のセーフティネットを拡充し、年功序列や終身雇用にしばられない、新しいライフスタイルを応援していきます。 
5. 国連常任理事国入りをめざします。
「言われるままにカネを出す」国際貢献は、かえって日本の信用を落としています。平和主義の理念に誇りをもち、国際社会に積極的な発言を行っていくべきです。

《 事務所地図 》

月号は 9月1日から配布します。


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